画像を肖像権や意匠権の侵害をしないで貼らせて貰う事が目的なんで、
最近はAmazonのデカイサイズの写真を喜んで使っています。
デジカメで撮影した写真のアップは手軽に出来ますが、
その際の肖像権や意匠権の問題は実はゼロではないです。
知的所有権にたいしては、訴えられた段で問題として扱われだしますが、
嘗てスクエニは写真週刊誌にクリア画面を掲載された事で訴えたり、FFの映像の全編をアップした奴を訴えてます。
>Google Videoで「アドベントチルドレン」不正公開のユーザー、スクエニに賠償支払い
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0604/24/news009.html

- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様)
ディズニー、任天堂、KONAMIは版権の訴訟で有名な企業です。

- ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント
- Disney ミッキーマウス/ブラック&ホワイト特別保存版

- ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント
- ファンタジア

- メディアファクトリー
- ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ピカチュウのなつまつり

- ソースネクスト
- ときめきメモリアルONLINE (90日間版)
告知効果側を優先して、同人等も無法状態に等しい企業もありますけど、自分なら自分のキャラがエログロ対象にされたら嫌なので。
パロディ、ナンセンスの線引きは引用や二次創作と言うものの表現の自由も一方であるので難しいですけど。
YoyTubeは今ではGoogleという資産持ち企業が買収したと思ったら、訴訟ではないけどテレビ局から何からが急に群れて削除を要請ってコンテンツホルダー側の意識と言うのもどうかと。
訴訟賠償大好きな連中も多いですからね。
子供たちのころからちゃんと教えておく、これ重要ですね。
キャラクターやアイドル等、自分の好きなものを無許可で使う行為が逆に傷つける可能性とかあるとかって意識は大人も低い人大勢いますし。
でも、ファンアートや似顔絵だのは実際グレーゾーンですし、子供がイラスト書いた事で訴える作家はいないかとも思いますけど、
画像、映像、音声ばらまきはまずい可能性があります。
アメリカですがアーチストのMP3を撒いた高校生は下記の処分に
>MP3ファイル違法配布の学生に保護観察処分
http://hotwired.goo.ne.jp/news/business/story/19991125103.html
